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チェオクの剣 10話

2007年01月20日 19:00

茶母
寺では意識の戻らないチェオクにユンが術をかけ「息を吹き返しました!」私「・・・?」チェオク今まで息してなかったのかっ?!って思ちゃったよ!!ユンも師匠もチェオクが意識が戻った事を喜んで・・・。でまたチェオクは横になってソンペクを逃がす、うわ言を言ってユンはショックを受けてる。そしてチェオクを寺に置いたままユンは捕盗庁へ。
やっぱりねぇ~!長官に叱られるユン。仕事そっちのけでチェオクの看病してるんだもの。ユンは長官に許しを貰う為、座り続けている所へナニが・・・。ナニは長官に気持ちを伝え・・・。長官はユンに会ってチェオクを取るか捕盗庁に戻るかを聞く。ユンは捕盗庁に戻る事を伝え・・・長官はチェオクを他所に移しナニと一緒になるよう言う。

寺の師匠から両親の墓がある事を知らされたチェオクはその寺に行き位牌を抱き泣き崩れている。そこにソンペクが村の家族の供養を頼みに来た。住職に今しがた両親の位牌を訪ねに来た娘が来た事を知るソンペク。妹チュヒと確信したソンペクは慌てて追うが・・・もう泣き崩れている娘(チェオク)は居ない。何度も妹の名を叫ぶソンペクだが・・・。ニアミスだったわね!泣き崩れている時にチェオクがちょっと横を向くだけで兄妹だと解ったのに・・・。

チェオクを想いながらもユンはナニと結婚する事を決める。それが私、ナニの気持ちがよく解りません?!だって三人で暮らそうってどういうことよ?ユンとチェオクが想いを寄せてる事知っていて・・・???韓国ドラマに良くある意地悪ではないけど理解に苦しみます。ナニは良い人ですが・・・。

チェオクはまたまたソンペクを捕らえようとマ・チュクチに協力を頼む。そしてチェオクの筋書き通りにマ・チュクチは捕盗庁の武官になりすまし長官からの偽の手紙を役所に届けた。
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