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チェオクの剣 8話

2007年01月18日 19:00

茶母
あぁ~やっぱりソンペクは一枚うわて。最初からチョ長官とユンをはめる為に企んだ文だったのね。ソンペクの思い通りにチョ長官とユンは牢獄に入れられて、チョ長官の息子であるチョ従事官がソンペクの砦に向かう。その前に父親であるチョ長官に会いに行くが・・・冷たい。。。息子を信用して無い。あまり好きじゃないチョ従事官だったけど、、、父親に認めて欲しかったんだね。だから手柄をたてて褒めて欲しかったんだ。
チェオクはチョ長官とユンを助けたい為チェオクしか知らない砦の道案内をして向かうが、砦にはソンペクしかいない。チェオクとソンペク、チェオクは捕盗庁が来る事をソンペクに話す。チェオク!捕盗庁の茶母だよね!ソンペクに知らせて村人1?そうだったチェオクは以前捕盗庁に肩を撃たれた時ソンペクが助けてくれたんだった。ソンペクもチェオクを茶母と知りながら一緒に行こうと言う。
お互いに剣を取り構えながら話す。チェオクの目からは涙が・・・そしてソンペクは「次に会う時は剣を向けずにいられる世界で会おう」と部屋から出てしまう。
ここからワイヤーアクションが凄いのよ!!空から人間が飛んできたー。ソンペクとウォネ一騎打ち。人間そこまで飛ばないでしょってシーンが次から次へ出てくる。あぁ~このワイヤーアクションだけは・・・慣れない。。。そしてソ、ソ、ソンペク、、、かっカッコイイ~~!!ソンペクは山に逃げて行きました。(ウォネファンでしたが、、、ソンペクファンに今日から変わりますv^^ゞ)
チョ従事官はソンペク達を追って山に入りましたが、これもソンペクの思う壺。150人もの兵士が皆殺しに。そして最後に残ったのがチョ従事官。山の上で見ていたウォネ・チュワン・チェオク。ウォネは助けようとするがチェオクの一撃で失神。ウォネ、こんなに弱かったっけ?それともチェオクの一撃がキョーレツだった?!
兵士達150名の葬儀が行われ長官としてチョ長官が牢獄から葬儀に参列。チョ長官も一人息子に先立たれ複雑な心境。。。葬儀の帰りに心の中で息子に語りかけてた。

エッ!もう来週?チェオクは長官とユンを助ける為「直接、王様にお話します。。。」
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