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チェオクの剣 7話

2007年01月17日 19:00

茶母
銃弾と矢が飛び交う中チェオクを助けるソンペク。なんで?あんなにソンペクに向かって銃弾・矢を飛ばしてるのに当たらないんだろ?!
馬に乗せたチェオクは気を失うがソンペクの腕の中・・・なんかいいw。砦に戻り銃弾を取ろうと治療の為に胸元を開けるソンペク、一瞬手が止まらなかった?!絶対意識してるよね!!チェオクは気が付いて慌てる。治療を終えたソンペクはチェオクが話が出来る事を誰にも言わないのよね!!勿論茶母だって事も言ってないし。
ユンはチェオクが怪我をしてる事を知らないけど、具合が悪くて寝てるのよね(チェオクを想うあまり?)ユンの隣にはナニが・・・ユンもビックリしてたけど私も~~。ナニの出す薬を”飲んでやったぞ”位の勢いで飲むユン。ユンにとってはチェオクの事が気になってナニに対する態度が露骨に出てるよ。ナニもユンに対する気持ちの表現悪いし、タイミングも悪すぎ。
チェオクの負傷を知るユンは”居ても立ってもいられません!!”馬を走らせ砦に向かう。
一方チェオクはユンが罷免になった事を知りマ・チュクチ一人残して砦を出るが・・・ちょうどソンペクが使者に手紙を渡してる所に出くわす。チェオク・・・傷が痛そうで歩いてる時も肩に手を当てて辛そうに見えたけど使者の馬より早い走りとワイヤーアクションで追いついちゃった(驚き!!)使者を倒した所にスミョンが現れ女同士の闘いが始まる。(この時のチェオク、カッコ良かったw)闘いながらチェオクの肩からは血が滲んでいる。そうまだ完治はしてないのよね!意識まで薄れてきてる。そこにジャーーン!ユン登場!スミョンの体に剣が刺さり・・・スミョンは逃げていく。ユンを心配するチェオク、チェオクを心配するユン・・・抱擁。。。
瀕死の思いでソンペクの所に辿り着くスミョン。もうソンペクは誰にやられたのか知ってるのよね。剣を先に抜いたのはって聴くんだもん、スミョンは”ユンが現れた”事を伝え意識が無くなる。ソンペクは予想していたのかな?!こうなる事を。でもチェオクを攻めないのは・・・なにか裏がある?
使者の手紙には黒幕の名前が・・・驚くユン達。。。チェ長官の兄と慕ってる人が黒幕だったからだ。屋敷を捜査すると偽金金型が壁の中から見つかる。チェ長官の指示で砦に向かおうした時、黒幕とされてるチョン・フォンドは獄中で舌を噛んで自殺した事を知る。
どうもチョン・フォンドって人は悪人じゃない気がするんだけど・・・。そしてソンペクのとった行動(使者を使って)が気になるwまだまだ色々ありそう・・・。

私、、、なんだかんだ言いながらチェオクの剣がおもしろくなって来てる。ワイヤーアクションにも少し・・・ほんの少しずつ慣れてきちゃったみたい
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