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チェオクの剣 4話

2007年01月14日 19:00

茶母
チェオクが捕盗庁(ポドチョン)から去って行くぅ~~。ペク・チュワンが止めるのも構わず出てっちゃたわぁ。そんで居酒屋で昼間からチェオクはお酒ですかぁ?!辞めなきゃ良かったのにさ!!チェオクが飲んでる側ではイザコザが始まり・・・捕盗庁を辞めてしまったチェオクは何も出来ない!!そこにファンボ・ユンが印籠(水戸黄門みたいなの)を投げて・・・チェオクは元に戻る事になるの。これってさ、捕盗庁のみんなの作戦だったのよね。チェオクにきっかけを作ってあげたわけだ。
偽金作りの容疑者(カッチュル)は捕まえたものの大元を引きずり出すには・・・おとり作戦に出たのよ。そこに選ばれたのがマ・チュクチ、なかなか牢獄の中の芝居上手いじゃん!!役者やのぉーー。「この仕事(?)が上手くいったら捕盗庁の下で働きたい」って考えたわね。今までよりずっと役に立つかもね!!でも捕盗庁入っても、こんな仕事よ、きっと。。。カッチュルは、すっかりマ・チュクチを信用して脱獄まで一緒に・・・死体に化けて牢から出てしまいましたぁ~~が、バレちゃったのよね!ここで追われる身に・・・。

チェオクがさぁファンボ・ユンの部屋に行った時・・・私ユンに告白してるって思っちゃった。まぁー仕事がらみのお話でしたが・・・ユンはチェオクの腕を掴んで引き寄せ抱擁 ← この時代から韓国には”腕を掴んで引き寄せる”仕草があったとは・・・造ってるのは現代だから有りか?!
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