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チェオクの剣 2話

2007年01月11日 19:00

茶母
偽金を盗まれてしまったチェオク。凄く強いし飛んでるチェオクなのに追いつけないのは・・・盗んだ奴がもの凄く足が早いのかぁ?!チョン故買人の供述からチェオクは犯人を追い居場所を突き止め向かう。チョン故買人ってチャングムに出てたカン・ドックおじさんじゃない!!おぉー吹き替えの声までいっしょだぁー!良い味出てるぅ。

犯人の居場所を探し出したチェオクは乗り込んで行くんだけどねぇ~そこにチェオクを好きな男(テオトク?)が現れてさぁ~チェオク一人に任せれば良いものの「ここは俺に任せろ!」なんて言っちゃて結局邪魔になっただけ。あぁー怖くてオシッコ漏らしちゃうし・・・かっこわりーー!!とここにソンペクが現れてチェオクを助けてくれるの。かっこいいかも~~!そこにまたユンが現れてソンペクと戦うのよ。なんでェ?ソンペクはチェオクを助けた人じゃない!ってユンは盗賊と勘違いして戦ってたのか!誰かと聞いてもソンペクは答えないし顔も見せないで消えてしまう。謎だわぁ~誰なの?!

15年前の回想シーン。15年前はまだ跳んだり剣を使ったりしてなかったのね。当たり前よね、最初から出来るわけないちゅうねん!!
チェオクの父が逆賊として告発され自害。チェヒ(チェオク)は兄チェムと逃亡するが、その道中で兄とはぐれてしまう。捕らわれた当時7歳のチェヒ(チェオク)は身分を落とされ、使用人として、地方長官(ユン)の家に仕えることになる。7歳の時からユンと一緒に過ごして来たのねぇ。でもねぇユンも妾の子として辛い思いをしていたのよね。だからチェヒ(チェオク)にも優しかったのかぁ。そうそうユンの少年時代の子役は天国の階段でもクォンサンウの子役だったね。
ユンは、ただ強くなりたい一心で元僧軍の長スウォルの元で修練を重ねる。そして捕盗庁(ポドチョン)のチョ・セウク長官の元で働くことになるの。チェヒ(チェオク)もユンと一緒に捕盗庁(ポドチョン)へ。親のした事とは言えまだ年月も経っていないからチュヒからチェオクと名前を変えたのね。

土砂降りの中のハ・ジウォンの剣を持ったシーンがあったんだけどカッコ良かったぁ~。女性でカッコイイなんて失礼かな?
ねぇねぇソンベクってチェオクのオッパーじゃないの?オッパーはチェムと言う名だけどチェオクの様に名前を変えたんじゃ???
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